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REMEDIAL EXAMPLE

治療例

Case No.144

受け口治療例

女性20代横浜市鶴見区

Case No. 146 反対咬合、受け口、下顎前突

反対咬合、受け口、下顎前突と呼ばれています。この3つの呼び方があります。下の歯が前に出ていて、上の歯が後ろに下がっている。この状態を言います。受け口はとても患者様がコンプレックスに思っている歯並びでもあります。

" 手術をしなければいけないんじゃないか?外科は嫌だ!" そんな不安もあります。
今回のこの症例はでこぼこが凄かったので歯は抜かせて頂きましたが外科手術はしていません。上下の前歯の正中もずれていました。では装置が外れる少し前のお写真を見てください。

どうでしょうか?きれいになりました。最初は内側に引っ込んでいた前歯も前に出てきました。お顔立ちもさらに美しくなりました。何より "反対咬合、受け口、下顎前突" だというコンプレックスから解放されました。

これからはきれいなスマイルで笑えます。

すべての治療は裏側からリンガルブラケットで行いました。人目に触れずに治療はすべて終わりました。

症例報告に協力してくださってありがとうございました。
受け口や反対咬合で悩んでいる方の参考になると思います。

DIAGNOSIS

院長 福井の診断ノート

診断名 : 前歯部反対咬合症例

骨格にも反対咬合(下顎前突)の傾向はありました。しかし、手術をするほどではありません。

FROM DOCTOR

担当医より

小臼歯を抜歯させて頂きました。すべての治療はリンガルブラケットを使用しておこないました。すべては裏側からのアプローチで完結できましたので、周りの人は気づいていていないはずです。

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