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INTRODUCE

ドクター紹介

アイ矯正歯科では、「指導医」が常勤しているため、安心できる治療をお受けいただけます。
指導医は認定医資格を有する者のうち、矯正臨床に関する3年以上の教育・研究歴と12年以上の臨床経験が必要で、
全国的に見ても約700名と数が少なく、その多くは大学病院に在籍しています。
しかし当院では経験豊富な指導医が常駐することで患者様に水準の高い治療を提供させていただきます。

KAZUMI
FUKUI

院長福井 一美

日本矯正歯科学会認定医

歯科矯正学専攻 歯学博士

大人になっても矯正治療は諦めないでください。
この年でいまさら…、 周りに矯正治療がバレてしまう…、モデルの仕事をしている…。
問題は矯正装置が見えてしまうことではないでしょうか。
見えない治療ならどうでしょうか?
当院の裏側矯正は長年の経験と研究で培った技術で、
治療できない症例はありません。お悩みの方はお気軽にご相談下さい。

経歴

昭和60年 部診療科助手として大学勤務開始。
平成2年1月 矯正科助教 (assistant professor) として研究教育に携わる。
平成2年4月 日本矯正歯科学会誌に学位論文「An analysis of the human symphysial shape profile using a polynomial expression.」 を投稿。 アメリカ矯正学会・ヨーロッパ矯正学会にて発表。
平成2年9月 アイ矯正歯科クリニック開業 。

TADAYOSHI
FUKUI

副院長福井 只美

日本矯正歯科学会指導医・認定医

『歯並びをきれいにしたい。でも装置はつけたくない』
そんな患者様を何とかしたいという思いでやってきました。
リンガルブラケットについては30年の経験があり、自身で開発したダブルワイヤーテクニック
を用いて、 通常の表側からの矯正治療を超える結果を得ることができるようになりました。
「誰にも気付かれませんでしたよ」と言われるのが一番うれしい言葉です。

経歴

平成12年9月 日本矯正歯科学会 指導医修得
平成14年 東京矯正学会誌編集幹事
平成14年9月 イリノイ大学シカゴ校(UIC) 矯正科留学
平成19年 日本矯正学会代議員
平成21年4月 矯正科外来医長・医局長
平成23年6月 臨床修練指導歯科医(厚生労働省認定)
平成24年 大学を退職
平成24年1月 医療法人愛美会アイ矯正歯科クリニック副院長に就任
平成24年4月 鶴見大学歯学部非常勤講師 現在に至る

研究実績

Research Achievements

当院の院長・副院長の研究実績を掲載しております。
PDFマークのついているものは下記よりPDFのダウンロードが可能となっております。

国際矯正歯科学会誌 Journal of the World Federation of Orthodontist 2015

国際矯正歯科学会誌 Journal of the World Federation of Orthodontist 2017

アメリカ矯正歯科学会誌 American Journal of Orthodontics & Dentofacial Orthopedics 2009

イギリス矯正歯科学会誌 Journal of Orthodontist 2002

アメリカ矯正歯科学会誌 American Journal of Orthodontics & Dentofacial Orthopedics 1999

業績目録 Inventory

実績ギャラリー

Invisible Treatment: Lingual Orthodontics Fujita Method.中日友好医院開院 20 周年記念, 北京大学歯学部矯正学講座主催, 北京, 中国. 2004.10.25-27.

“A new double wire technique in the Fujita method” key note speaker, the 4th Congress of Korean Association of Lingual Orthodontists, Catholic University of Korea, Seoul, Korea (KASLO). 2011.4.17. 隣は現韓国リンガル矯正歯科学会会長 Dr. YB. Choi.

“Double Archwire Technique for the lingual bracket treatment with Fujita Lingual Bracket”. key note speaker, the 6th Scientific Congress of World Society of Lingual Orthodontics. Coex, Seoul, Korea. 2015.7.3-5.

日本政府から勲三等を頂いてご満悦のTM.Graber 先生 (シカゴイリノイ州立大学歯学部矯正学講座)

Vertical control. 2. Open bite case. 3. Telescopic occlusion case II. 4. Lingual bracket. 5. Skeletal Class III case. The UDF (Ulsan Dental Forum) International Dental Seminar, Ulsan, Korea. 2000.7.7.

Invisible Treatment: Lingual Orthodontics Fujita Method. University of Illinois at Chicago, Department of Orthodontics. Chicago, USA. 2003.7.8.

“Invisible Treatment: Fujita lingual bracket and mushroom archwire” Dental Bean China & Eva Care. 北京, 中国. 2018.12.1-3

“Invisible Treatment: Fujita lingual bracket and mushroom archwire” Dental Bean China & Eva Care. 北京, 中国. 2018.12.1-3

日本矯正歯科学会雑誌

アメリカ矯正歯科学会雑誌
American Journal of Orthodontics & Dentofacial Orthopedics

Orthodontics & Craniofacial Research

アメリカ矯正歯科学会雑誌
American Journal of Orthodontics & Dentofacial Orthopedics

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