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REMEDIAL EXAMPLE

治療例

Case No.208

受け口治療例

女性20代

Case No. 209 八重歯 切端咬合

上顎の八重歯と前歯が反対咬合気味なのを治療希望(主訴)にアイ矯正歯科クリニックに来院されました。中切歯が切端咬合です。切端咬合は前歯がかぶさっているのではなくて、切端、歯の先と先でぶつかっている状態です。このままにしておくと歯が削れたり、かけたりします。

上顎の小臼歯だけを抜歯してリンガルブラケットを用いて治療しました。下顎は歯を抜かずに治療しました。あと少しでブラケットをはずします。

DIAGNOSIS

院長 福井の診断ノート

診断名 : 八重歯と前歯部切端咬合

上顎に限局した重篤な叢生、八重歯がありました。前歯は切端咬合でした。

VOICE

患者様の声

笑顔に自信が持てるようになりました。治療して頂き本当に良かったです。ありがとうございました。先生やスタッフの皆様もとても親切にしていただきました。

FROM DOCTOR

担当医より

前歯が切端咬合でした。そのため最初は下顎の小臼歯の抜歯も考えましたが、抜歯すると必要以上に隙間が残ります。上顎のみ小臼歯を抜歯して治療を終えました。すべての治療はリンガルブラケットでおこないました。治療期間は28か月、治療費は135万円でした。切端咬合は前歯が破折することがある事を治療前に説明しました。これからは保定装置をしっかり使用してください。

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