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REMEDIAL EXAMPLE

治療例

Case No.202

乱杭歯治療例

女性20代東京都国分寺市

Case No. 203 著しい乱杭歯 叢生 八重歯

お顔は小さくとてもおきれいな患者様です。しかし、それとは関係なく歯は大きく重なり合っています。珍しいのは下顎左側犬歯も八重歯のようです。この八重歯を治療する目的でアイ矯正歯科クリニックに来院されました。一般的には八重歯は上顎に見られる不正咬合です。

上下小臼歯を抜歯させて頂きました。かなり治療が進んできました。後もう少しで装置が外れます。

DIAGNOSIS

院長 福井の診断ノート

診断名 : 著しい叢生症例

上顎左側犬歯、右側第二小臼歯が完全にブロックアウトされています。下顎も左側犬歯が歯列からはみだしています。すべての歯を排列するには場所が必要です。そこで小臼歯を抜歯する事にしました。

VOICE

患者様の声

いつも丁寧に対応、説明いただき、安心して通えました。通うのが遠かったですが、それ以上に良くしていただき、とても満足です。

FROM DOCTOR

担当医より

満足して頂きました。ありがとうございます。重篤な叢生症例でした。小臼歯を抜歯して上下リンガルブラケットで治療を行いました。アイ矯正歯科クリニックでは表側に決して装置をつけません。アンカースクリュウも使用しません。歯根吸収などは治療後の検査では認められませんでした。

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