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REMEDIAL EXAMPLE

治療例

Case No.205

受け口上下顎前突乱杭歯治療例

女性20代川崎市川崎区

Case No. 206 口もとの突出 叢生

叢生を治療希望でアイ矯正歯科クリニックに来院されました。叢生の量はそれほどでもありませんが、口もとが出ているというのがもう一つの治療したい事にありました。そこで上下小臼歯を抜歯して矯正治療をおこないました。

上下前歯が後方に移動しました。口もとの突出感が改善されました。後も少しでリンガルブラケットをはずすことができます。

DIAGNOSIS

院長 福井の診断ノート

診断名 : 叢生を伴う上下顎前突症例

わずかな叢生がありました。これだけですと小臼歯を抜歯する必要はありません。しかし、口もとが突出していて口もとを下げると横が改善します。そこで上下小臼歯を抜歯してリンガルブラケットを用いて治療をおこないました。

FROM DOCTOR

担当医より

すべての治療をリンガルブラケット(裏側矯正)でおこないました。アイ矯正歯科クリニックではアンカースクリュウなどは使用していません。歯が後方に移動したために口もとが改善しました。

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