初回カウンセリングを予約する
お問い合わせ・予約受付
045-572-8588
診療時間/AM10:00〜PM7:00
休診日/月曜日・祝日・第2以外の日曜日


お問い合わせ・予約受付
045-572-8588
診療時間/AM10:00〜PM7:00
休診日/月曜日・祝日・第2以外の日曜日

REMEDIAL EXAMPLE

治療例

Case No.344

乱杭歯治療例

女性 20代 横浜市金沢区

治療例 No. 352 乱杭歯 先天欠如 空隙

来院時の写真

気になっている点(主訴): 乱杭歯

下顎は前歯2歯が欠損していました。先天欠如です。おそらく2番目の側切歯です。先天欠如の多い部位です。そこで上顎は第一小臼歯を抜歯して乱杭歯状態をリンガルブラケットで治療する事にしました。

治療中の写真

上顎第一小臼歯を抜歯してリンガルブラケットで治療しました。抜歯して1年の状態です。

DIAGNOSIS

院長 福井の診断ノート

診断名 : 叢生 乱杭歯

下顎前歯2本が先天欠如していました。上顎第一小臼歯を抜歯して排列する事にしました。

抜歯部位 : 上顎左右第一小臼歯

治療に使用した装置 : リンガルブラケット

この治療に関して考えられるリスク(副作用)

抜歯した歯は第一小臼歯です。先天欠如歯2本は前歯です。歯の種類が違う事を注意して治療をおこないました。

治療期間 : 12か月

※費用については分割払いが可能です。詳しくはこちら          

FROM DOCTOR

担当医より

一覧へ戻る

page top