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REMEDIAL EXAMPLE

治療例

Case No.164

上下顎前突乱杭歯治療例

女性10代

治療例No.241 叢生 口もとが出ている

来院時の写真

気になっている点(主訴):口もとの突出 叢生

側切歯が反対咬合になっている事、口もとが出ている事をリンガルブラケットでの治療を希望されてアイ矯正歯科クリニックに来院されました。お顔をお見せする事はできませんのでレントゲン写真で口もとが出ている事を示しました。お口の写真からだけではわからない所ではあります。

治療中の写真

上下小臼歯を抜歯しました。口もとが後方に移動した事がわかるかと思います。お口の中の写真からは下顎の前歯が内側に傾斜しているように見えますが、実際のレントゲン写真からだとそんな事はありません。側面頭部規格写真(セファログラム)と言います。この写真を分析して骨格の事、歯の傾斜角度の事などを判断して治療を決めています。

DIAGNOSIS

院長 福井の診断ノート

診断名 : 側切歯の交叉咬合を伴う上下顎前突症例

側切歯が反対咬合になっていますが、全体的に上下顎前突症で口もとが突出しています。

この治療に関して考えられるリスク(副作用)

骨格的には反対咬合の傾向があります。前歯の傾斜角度に注意して治療をおこないます。

費用 : 135万円~155万円

VOICE

患者様の声

治療開始前に不安がいっぱいでしたが、丁寧に説明していただき安心して治療を受けることができました。アイ矯正歯科クリニックさんで矯正させていただいて、本当に良かったです。ありがとうございました。

FROM DOCTOR

担当医より

こちらこそありがとうございました。すべての治療はリンガルブラケットを用いておこないました。口もとが下がり鼻との間のエステッィクラインをとてもよくなりました。

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